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日々雑多なあれこれ

思いつきで綴る心の闇(なんちて)


DVDを観た感想は、ラスト迄きっちり書いてあります。
まだ観てなくて観る予定がある場合は、読まない方が良いかもだ。
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ザ・ヴァイキング
美女と野獣みたいなお話だった。

ヴァイキングのお姫様が一人で頑張って、最後に死んじゃうお話。
殺さないで、○ィズニーみたいにハッピーエンドでも良かったんじゃないかなぁ。

わしの好みのタイプの金髪ロン毛のお兄さんが、これでもかって言う位悪い奴を演じてた。
野望の為には手段を選ばない、手の平返しがあたり前の卑怯な小物。
でも、顔が良ければ、多少の難点なんて気にならないやね。
ウィリアム・グレゴリー・リーって役者さんらしい。(かなりの確率で間違ってるかもしれないが……)

衣装が、毛皮でもこもこだったりマントひらひらだったりして、かなり気に入った。
それだけ見てても楽しかった。
ただ、室内とかで今風のドレスやシャツを着てたりなシーンもあって、それにちょっと違和感を覚えた。
神様が身近に存在するくらい昔のお話なんだから、後ろホックの黒ビキニはねぇだろ……。

神様は、北欧神話が元になってるらしい。
前に見た「ザ・ヴァイキングー魔王復活ー」もそうだったけど、この神話のオーディンって神様は、なんでいつも呪いをかけたがるのだろう。
神様って良い人ばっかりな気がするのだけど、わしがそう思い込んでるだけでそうでもないのかな。
オーディンで検索したら、こんなサイトが見つかった。
   オーディンの箴言
上に登ってくと、面白い話が読み切れない位てんこもりだったや。
| puchi | 映画・ビデオ・DVD | 23:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
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